2009.11.02

This is it

今日はマイケルジャクソンの「This is it」という
映画を見に行きました。

彼の人生観、魅せる事のこだわり、
人を感動させる事に対しての情熱、
これはクリエーターとしてあるべき姿ではないか!
ということを痛感しました。

ジャンルを超えた感動の映画です。
この「This is it」を今後の人生にどう生かしていけるか。

今日の日を境に自分の人生観が変わった気がしました。

それにしても、女性ギターのオリアンティはカッコよかった~♪

あまり詳しく書くとネタばれになるので書きませ~ん♪

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2009.02.13

ベン・ハー

今日は朝から『ベン・ハー』というDVDを見た。

昔一度だけ見たが、改めて見るとストーリーが完全に理解できてすごく感動した。

後姿しか映らない時々出てくるなぞの人物の正体が今更ながらやっとわかった。

こんなにスケールの大きな映画が50年も前に作られたのも驚きでした。

今日見たけどもう一度見ようかな。と思うような映画です。

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2006.03.09

魔女卵(MAJORAN)

majoran

 久々に魔女卵(まじょらん)を見た。この映画は1984年ものです。

 

ストーリー:
舞台は大阪ミナミ。主人公の女子高生レイ(渡辺祐子)はテストも終わり友達と喫茶店に。
外に出ると東京から来た男3人組みにナンパされて車に乗ってしまっていた。その後、車内で襲われているところへサブ(故・我王銀次)が登場。危機一髪で助けられ男3人組はしっぽを巻いて逃げていった。助けられたレイらはサブに感謝し、別れ際に名詞を渡され、そこには『バハマ』と書いていた。レイと友人は後日ライブハウス『バハマ』へ行った。『バハマ』で演奏するロックバンド『プレゼンス』の演奏を聴き、レイはギタリスト大介に一目ぼれをする。それとは裏腹にレイはバンドの前でアクビやそっけない態度をとった。それを見ていたプレゼンスのグルーピーのリリィはレイの態度にキレて喧嘩となる。仲裁に入ったサブが見事に丸くおさめた。それをきっかけにサブはレイをプレゼンスの練習場へと連れて行った。それを境にレイはロックの虜となり、バンドのマネージャーまがいな事を始める。そのため、学校を辞め家出もした。とりあえずカルメンねーちゃん(バハマのママ)とサブにお世話になることとなり、当分はサブの部屋にて妙な感じの同居人となる。そしてプレゼンスのメンバーの衣装やらアクセサリーやらを揃えるための資金集めにシンナー密売や売春まがいな事をした。そんな姿をサブは心配しながらも応援していた。そんなレイの有難みをわかってないような大介にサブが後押ししてレイと大介は関係を持った。レイの努力のかいあってビシッとキメた大阪でのオーディションは見事合格し、東京オーディションに向かうことになる。しかし、審査員に「古い」と一言いわれ、オーディションは失敗に終わる。これを期に大介はロックをやめるという。みんながしょんぼりして傷ついたところにカルメンねーちゃんの自殺の知らせが入る。数日後、ロックをやめ大介の実家(東京)での誕生パーティーに招待されたレイは大介宅の玄関で本人と対面する。大介の髪の毛がサラリーマンになっていたことに驚く。今まで自分が大介に身も心も捧げてきたこと等を思い出し、込み上げてきた悔しさのあまり、大介と親にプレゼントを放り投げ暴言を吐き飛び出した。そして東京から大阪へ一人帰るレイ。(BGM:大阪で生まれた女/大上瑠利子がかかり、このシーンはかなり切ない)大阪でサブと再開し、レイはカルメンねーちゃんの後継としてバハマのママとなる。

文章下手でゴメソ。でも、こんなストーリーはありえませ~ん。
だけど今までに10回以上は見ました。

メタルバンド LOUDNESS / ESPER / SATISFACTION / GUARANTEED / 魔女卵 等の曲もかかります。
ほとんどのキャストは演技が下手ですが。
我王銀次はいいキャラ、いい味出してます((´艸`o))ププッ

ロックバンドは、、、青春だぁ~

 
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