出ちゃった~
やっとKX49を使って、MIDIの音がでました![]()
O(≧∇≦)O イエイ!!
ってことで、今日は飽きるまでいじくりたおします![]()
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やっとKX49を使って、MIDIの音がでました![]()
O(≧∇≦)O イエイ!!
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昨日、YAMAHAの「KX49」というMIDIコントローラーを買いました
キーボードにしては破格だし、
作曲するときの打ち込み作業が楽になるという理由です
それと、「CubaseAI4」というソフトが付いてこの価格!
ソフトだけでも数万円しそうでキーボードのほうが付属品ッぽいw
夕方荷物が届いて、箱を持ったときの第一印象
「軽っ!オモチャチックかも!?」
ドライバ、打ち込みソフト「CubaseAI4」のインストール
その他ユーザー登録などなど、
キーボード触れるにたどり着くまで2時間ぐらい~。
マジ面倒![]()
![]()
しかし、パソコンとキーボードの通信が出来ず
そのうえ、ドライバの再インストールやらゴタゴタがあって
この段階でゴタゴタがあると、初期不良なのかなと疑ったりして
と思いつつ更に2時間ぐらい作業が続く・・・
なんとか正常にインストールできたっぽい。
パソコンとキーボードが繋がった~ヾ(〃^∇^)ノわぁい♪
と思うのもつかの間、パソコンから音が鳴らない。
でも、ここまでくればちゃんと通信は出来てるみたいだし、
パソコン上のMIDI設定の問題だけど
音が出るまでには、もう暫く時間がかかりそうです。
ε=( ̄。 ̄;A フゥ…
打ち込みは好きなんですが
MIDI関係の最初の設定とかは苦手です。
今日はこれぐらいにしといて、寝よう。
明日頑張ります![]()
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7月にBBQの企画ライブで最小限の機材で参加する予定です。
オーバードライブ1個(DOD YJM308)で挑みます。
そこで、現状、YJM308をGT-PRO(ラック式)から外して
単独動作させるので電池入れる為に、はじめてフタ開けたのですが
あまりにも簡単な回路でビックリw
自作できそうです![]()
余談ですが、このエフェクターはDODというメーカーの
「OverDrive 250」という機種を基本に、
イングヴェイが開発に携わって作られたんです。
YJMはイングヴェイ・J・マルムスティーンの略で
308はイングヴェイ所有のフェラーリ308からとったものです。
ちなみにイングヴェイのスタジオもStudio308です。
そしてオイラの部屋はStudio717と言います。
次回のライブは荷物が少ないので楽チンです![]()
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あんつい最近にオープンした『ららぽーと磐田』に行ってきたよ。
東名遠州豊田PAのETC出口を出たらすぐあるけど、
満車だったので臨時の所に置いてGO!
パッと見、AEONみたいな感じかな?
1階に入ってみると、いきなり目に飛び込んできたのが
F1マシン!カッコェェ~
多分セナが乗ってたやつと思います。
オープンして間もないから人の量がすごい。
一通り見たけど、けっこう面白そうな店もあった
『島村楽器』も入ってた。
ちょうど今度7月の企画ライブで
最小限機材、コンパクトエフェクター1個(YJM308)で参加予定w
そこで、携帯用のチューニングメーターの購入の件もあり、
ちょこっと寄ってみると、
セール品で2500円相当のKORGのチューニングメーターが800円だったので、即買い!
帰って開封してわかった安さの理由w
少し外観が安っぽいのと、MADE IN VIETNAM。
メインは機能的にはどうか、、、試してみたら意外と反応良かったw
800円にしては良いかも。
BOSSのチューニングメーターを過去に3回ぐらいは
ライブ時に忘れて紛失してるからね、
コンパクトチューニングメーターは紛失を前提で考えないとねw
あと、昨日バンドのメンバーと練習帰りに寄って
オイラが浜松鑑定団に行ってゲッツしたもの
初音ミクのオルゴール。
その他諸々。。。
ちなみに、浜松鑑定団に行ったメンバーは
かずきっちゃんとひでちゃんw
男3人で1回100円のUFOキャッチャーすると、あれだよね、
ブレーキかける人がいないからUFOキャッチャーが
貯金箱状態になるw
結局閉店までいましたwww
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今日は、ライブの準備って事で
15年ぶりにギターのストラップにワイヤレスを付けてみたわぁ
最初音が鳴らなくて、壊れたかと思ってメッチャ焦ったゃん
電池交換したら正常になって良かったぁ
とりあえず、回してみた。
部屋の中なので勢いよくは出来ないけどね。
しかし、曲中でするのって難しい
当日ライブでするかは気分次第だな
結構照明が低かったから天井の照明にぶつかりそう
15年ぶりだとちょっとコワかった。
今度のライブで回せるかな?
昔、Show-Yaという女性のハードロックバンドが
ギターとベースが前にも後ろにも自在に回してたのを見て
衝撃を受けた。
オレがが20年ぐらい前にライブで回して
一度ストラップが根元で切れて
キーボードの方にギターが飛んでいったなぁ。
それはストラップが取替え時期だったんで。。。
それにもめげず、以降のライブでもビュンビュン回してた。
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預けた次の日に連絡があり、土曜日取りに行くことにしてたので、
預けてたアンプを引き取りに行った。
真空管の交換、ついでに頼んでいたジャックのガリもちゃんと治ってた。
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最近、曲作りの感覚が昔のように復活し
次から次へとフレーズが頭の中で流れる。
主にインスト曲である。
今日もいつものようにギター弾いてたら、
突然、2203のアンプの音が小さくなり、
「ボコ」って音がして
それから音が鳴らなくなった。
中見たら、パワー管が1個切れていた。
真空管交換には技術的に一番信頼している
行きつけの名古屋の楽器屋さんに
今から交換しに行きたかったが、
もう夜の8時半なので、
明日仕事終わったら持って行こうと思う。
それにしても、今回の真空管の寿命は
1年持たなかった。
アッテネーターでかなり酷使したし、
弾いてないのに電源つけたままの時間とか
長かったのが原因かも!?
単に真空管の寿命だといいのだけど、
他に異常があったら嫌だなぁ。。。
1959のアンプはアッテネーターのツマミを
一番小さくしてもかなりの大音量なので、
最近では、夕方の7時ぐらいまでにしてる。
それ以降の時間は、2203のアンプを使って
マスターボリュームを下げて弾く事にしてる。
で、今回、2203のパワー管が切れた。
直るまでは、1959「爆音くん」しかないので
夜弾けない。
ちなみに1年ぐらい前までは夜中でも
平気な顔して1959「爆音くん」を出していたが
今ではオレも少し大人になり、
自主的に夜中に爆音を控えるという
紳士的な考え方を取り入れている。
って事で、アンプの修理の事もあり、
最近、アンプシミュレーターの購入も考え中!!!
最近のアンプシミュレーターは、
レコーディングとかにでも使える
優れものらしい!
しかし、今まで真空管アンプに拘ってきた事もあり、
本物の真空管アンプから出る音、
アンプシミュレーターを通して出る音を
目と閉じて聴き比べた時、
もし、アンプシミュレーターの方が
良く聴こえてしまったらどうしようという不安。
それとアンプシミュレーターを購入する事により、
ライブの時にアンプシミュレーターとギターだけ
持って行くという事態になることも予想され、
買うのを少し躊躇している。
両者とも一長一短があるのは百も承知だが、
いろんなタイプのアンプの音をだして
ギターを弾いてみたいのも本音であり、
買うか買わないか葛藤している。
それにしても、久々の投稿で、ひどく過疎ってる。
少しくだらない内容でも書くようにしたほうがいいね。
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先週、故障してたJMP2203をアンプ屋さんに預けて治りました!!!
意外と早く治ったと思ったら(´・ノω・)ヒューズのアンペアが間違ってた為、弾くとすぐにヒューズが飛んだだけみたいです。
なんともお恥ずかしい話でした。
真空管も総入れ替え!パワー管EL34(4本)と、プリ管12AX7(3本)
あと点検してもらってボリュームも数個にガリがあったのでポット交換!
回路内の素子も検査して一部分交換してくれてました。
元気になって帰ってきたJMP2203!ちょっと音出しドキドキ!!!
アンプ直結はすごく低音がブーミーな感じになるので、エフェクターでイコライザのみの使用で低音部を少しカット。
2203はマスターボリューム付きですが、
実際、アンプのマスターボリューム絞った音も出してみたけど、パワー管がクリップして歪んだ時の独特の音の空気感が無い(表現がムズイ)のでちょっと物足りない感じでした。
マスターボリューム7まであげてパワー管に負荷かけて、アッテネータで音下げると、やはり独特のパワー管クリップした独特の空気感が出ました。
すごく音に透明感があり、音圧もすごい!2203改めて惚れ直しました。
家族皆寝静まってる夜中にもかかわらずフィードバックするほどの大音量です。
嬉しさのあまり、ギター回してます。挙動がおかしい部分有り、風呂あがりで指先がふやけて弦を押さえるのが痛いです。夜中なので音出し作業早く終えたいのでミスタッチも撮り直してません。近所迷惑で警察とか来たらヤバイです。
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最近話題の「初音ミク」ですが、思わず買っちゃっいました。
『初音ミク』を知った途端、すぐに欲しくなったので近くの大きなパソコン屋とか電気屋とかに在庫確認の電話したら、どこにも無くて、人気があって、売り切れ状態との事。次回入荷が未定だそうで、やっぱり楽天内で検索かけて買った。改めて便利ですね通販は。
結構MIDI打ち込むんですが、打ち込み音楽って、ボーカルトラックが悩みの種なんですよ。
しかし、これで解消か!?
発音ごとの母音、子音の波形やアクセントなど細かく設定すれば、かなり人間の声みたいに自然になります。のどや口の開き具合による微妙なニュアンスが時系列で変化をもたせる事ができてビックリ。発声の空気の流れまで表現されてるって感じ。
一般の人の目線で見ればすごくマニアックなソフトかもしれませんが、IT技術者としての目線で見ると、高度な技術が使われている。
この種のソフトとしては破格の値段かと思います。
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マーシャルのアンプも凄いが、メサブギのアンプは化け物のようなアンプだと思う。
イギリスのマーシャルに対し、アメリカのメサブギー。当時メサブギの日本語の直訳した説明書にはマーシャルに対して名指しで対抗してた。さすがアメリカ製だと思ったよ。
なんと、3段積みのセットで当時の定価では、そこそこの新車の軽四が一台買えてしまうのだ!
オレが20歳の頃、メサブギーアンプがすごく見た目にもカッコ良くて若い安月給の時に無理して3年ローンで買った記憶がある。当時は車のローンとメサブギとでオレの財布は火の車だったな。それだけに思い入れはかなり強い。
このアンプ凄くシビアで、ギターが弾く時、マーシャルではテクニックとか誤魔化せても、メサブギでは誤魔化しがきかない。逆に言えば、テクさえあればメサブギーは凄い音が出る!
しかし、オレの場合メサブギーのアンプ使いこなせず十余年。ほとんどのライブで使って、周囲は良い音だとか言ってくたが、オレは納得してなかった。。。
価格が価格だけに、納得できない音に凄く妙に悔しかったので、ムリに納得してた部分があるかな?
今のオレにはメサブギは重すぎだし、似合わない・・・カナ?
っていうか今はマーシャルオンリーかな。
という事で、これを手放してマーシャル1959プレキシを買おうと思うんだ~
で、今まで使いこなせなかったメサブギー、この前買ったアッテネーターをかませて音を出してみた。
マジで( ̄▽ ̄;)!!ガーン。。。今までこんな良い音(自称)出した事ないって言うぐらい良い音が出てビックリ♪
これかぁ~~~~!!!!
フルテンではないけれど、フルテン付近で調整。
もちろんギターとアンプは直結でちょっと音出し。
メサブギーサウンド guitarsolo0005.mpg (19.8MB)
凄すぎる!!!なーんてね♪若い頃の思い入れもあり、ちょっと手放すのが一瞬もったいないと思ったが、このアンプはホントの意味でメサブギがほしいと思った人に譲った方がアンプにとっては幸せだ。
パワー管は6L6GC(メサブギ製)が4本でこのアンプ、バイアス調整は不要らしい。
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先週、オレのMarshall 1959の真空管(5881)を交換しました~。
Marshall 1959といえば、パワー管は EL34 が定番?
しかしオレが買った時代の1959のリイシューの1990年代初期のやつは真空管が5881(6L6)なんです。
EL34の真空管が当時入手困難な状況らしく、5881(6L6)使用の回路のモノを出したらしい。この仕様のモノをEL34の仕様に回路を改造する人もいるようだが、5881という管のMarshall1959も一つの音のキャラクターとしては有りかなって思うので、これはこれで良しとしよう。
今回は、プリ管3本、パワー管4本を全て交換し、バイアス調整、回路内のコンデンサなどの部品交換、接点クリーニングなど、気になる部品を交換してもらいました。
このアンプの仕様が電源115~120Vで使う事を前提にした仕様なので、家庭用100Vの電源電圧を110~120Vに変換するトランスも使う事にした。
■■■久々に音源アップ!■■■
交換前 guitarsolo0003.mpg (16.9MB)
交換後 guitarsolo0004.mpg (6.1MB)
やっぱり、真空管交換後は全然音が違う
音圧がすごく変わったかも!?
あと、1979年製の 「Marshall JMP 2203」 (一番上)というのやつがあるんです
これも今度何とかしたいのですが、費用的になかなか一度にはできません。
少し紹介すると、なななんと!当時にマスターボリュームがあるタイプで、2インプットでパワー管にEL34が4本使用の100ワット。((´艸`o))
ついでにスピーカーキャビネットも空けてみた。
これは1960Aというキャビネットで、スピーカーはセレッションG12-65。
後、近い将来欲しいアンプはもう
コレしかない!!!
Marshall1959HWです。
もう、コレが夢にまで出てくるんです。。。
「プレキシ」と呼ばれてるマーシャルアンプの復刻版。
使用部品、製造法の細部まで可能な限り再現してるらしい。
( ̄へ ̄|||) ウーム いいねえ。。。
買えるのは、当分先だな・・・
マーシャルのギターアンプを買ったのが15年ぐらい前で、買った間もなくトレブルのボリュームを何かに当てて折ってしまったんです。
何とか修正して回るようにしてたのですがガリのノイズとか、接触不良とかになってすごく気になってたんです。
そして今日その問題の部品『ポット』という部分を交換しました。もちろん専用部品を注文して。
ドキドキしながらギターアンプを開けてみたけど、中は意外と単純でした。
付いてたトレブルのポットを半田溶かしてはずして、新しいポットをつけました。
人から聞いた話によると、真空管のギターアンプは電源を抜いた後でも高電圧が残る部品があって感電する危険があるのですが、ポット以外の部分は触らないようにして作業を行いました。メッチャ緊張しました。
無事に作業が終わり、ドキドキして緊張して電源入れると、ノイズがなくなってました。
ヽ(‘ ∇‘ )ノ ワーイ
これで、機材に関しては全て悩み事がなくなり、ちょっと幸せです~♪
V(○⌒∇⌒○)
直結したらこんな音になった
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先週購入した『アッテネーター』を段々使い慣れてきて音にも慣れてきたら、エフェクターのノイズが気になり始めました。
アンプで歪ます音作りは、エフェクターからのノイズがそのまま増幅されるので、すごく気になります。
そういえば、ギターの機材、ケーブルなんかも10年以上前に買ったままで変わってないんですよぉ。
ケーブルなんかは消耗品。そろそろ総入れ替えの時期かな!?
ってことで、今日も楽器屋さんに行ってきました~^^
ケーブルは、最近は切り売りのもので、『GEORGE L’S』というメーカーのが安かったし、お勧めと言われたので試しに買ってみました。
ジャックは別売りで、ケーブルの両端に専用のジャックを付けたら出来上がりって。
しかもハンダとか使わず、ジャックの穴にケーブル押し込んで、ネジ締めると完成。
ちょっと不安だったけど使ってみると、これがかなりいい音に変わりました。
ケーブルだけでこんなに変わるんですね。
今まで使ったケーブルの中で一番良いかも!?マジで。
赤と黒があって、使われている中の線の成分が違うらしいですね。
これも買って正解!
あとはエフェクターだ~
実はエフェクター『GT-PRO』が明日、届くんです。
で、今のエフェクター『GP-16』の音は今日で最後・・・かな?
15年間、移動の時意外は常に電源が入ってた『GP-16』と、
15年間オレに踏まれ続けた『FC-100mkⅡ』お疲れさまでした。
Crying / Yngwie Malmsteen
今日弾いた曲は下のイングヴェイのアルバム『トリロジー』の4曲目『クライング』です。
最後の方は緊張して、いつも弾いてるスケールと違う所に指が動いてしまったので、弾きながら迷ってます・・・
薬指の指先が乾燥して、ヒビ割れたみたいになって弦が食い込んで痛いので今日は続行不可能です・・・
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( ̄m ̄* )ムフッ♪
ギタリストにとって一番やってみたい事は何だろうと考えた時、ギターアンプを全開(フルテン)で鳴らしてみたい事ではないか。
ビンテージタイプのチューブアンプには特に言える事なんですが、ある程度大きな音を出さないと真空管の中でもパワー管を通した独特の音質の音が出てこないんです。
ほとんどのアンプの場合、ボリュームを絞って使ってると思うんですが、オレの『Marshall1959』というモデルは困った事にマスターボリュームが無いんです。だからやむなく『Nomal』というつまみが一番が音量が変わるのでそれを調節して音量を調節していたんです。
そのつまみは、家の部屋では1より大きくにすると壁が振動するぐらいの音量になります。その為、1以下で使ってました。ちなみにライブでも2までしか上げれません。もし上げたら、PAとかに嫌な顔されると思います。2.5とかにしたら、間違いなくPAに怒られるでしょう。
しかし、そんなに絞っては本当のアンプのおいしい部分が出ないんです。
そこで、大音量の音質をそのままに、音量だけを下げる機器があるんです。
それが『アッテネーター』というもので、アンプからスピーカーの間にセットしてアンプから出されたの大音量の信号を抑えてスピーカーに送ると言うシロモノです。
オレの探してたアッテネーターは『Marshall』というメーカーのPower Brake 『PB100』
昨日楽器屋さん巡りしたのは、それ物を探しに行ったのですが、無くて結局通販と言う事になりました。そして昨日発注して今日届きました。早っ!
つまみが1個ついてるだけですよっ
これをアンプとスピーカーの間にかます事によって
フルテン(全て10)の設定で音が出せます。
それで出した音がこんな感じです。
Far Beyond the Sun 全開版
アンプもオレも大喜び。
これは買ってよかったと思いました。
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弦が切れたので弦張替えのついでに、この前交換したピックアップの配線の見直しをした。長い線を出来るだけ短くした方が良い気がしたので・・・
ついでにピックガード内部も掃除をした。
今回は開けたついでに良く観察。。。
もう一箇所、ギター本体のピックガードで隠れるところに『RELIC』の刻印発見!
刻印は、1969年の本物のビンテージと、それを再現した1969年モデルを見分けるためか!?
基本的に元の長さを切ってないので、無駄に長いです。特に、このピックアップはシングルサイズの中にシングルコイルが2段になっているハムバッカーなので、シングル同士を繋げるための白黒の線は極力短い方が良いと思う。(言葉だけじゃ理解できない~って)
フロント、リアの白黒の線を短く切りハンダ付けして絶縁テープで処理。
それと、線を束ねてテープでまとめたら、スッキリした。
ドキドキしながらアンプから音を出してみると、なんかパワーが出た。
元々、フロントのYJMとリアのHS-3はパワーが無いのが特徴だけど、今までと全然違う音になった。
コレが本来の音なんだ~!と実感した。
配線によって音質がここまで変わる事に驚いた。
ハンダとかもこだわりの物を使うとそれも音質に影響あるらしいので今度暇だったら試そう!
今日は疲れたのでこれにて終了ですヾ(;´▽`A``
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元々付いていたピックアップから出てる線の本数が違ったため、ちょっと焦ったが、配線説明書をよく読むと理解できたので、何のトラブルもなく交換できた。
(´▽`) ホッ♪
早速、音質比較してみたよ~♪
まずは24日にアップした「Like an Angel」
交換前 Like an Angel / Yngwie Malmsteen
次は交換後の「Like an Angel」
交換後 Like an Angel / Yngwie Malmsteen
ピックアップの生音の音量にパワーがなくなった分、音作りでカバー。
高音が、かなりシッカリした音となり、輪郭がハッキリしたような感じ。。。
弾いた印象は、ギタリストならわかると思うけど、ハムバッカーのギターを弾いた後、シングルコイルのギターを弾いた時のような感じで、かなりシビアな感じがします。
こんなにミストーンもはっきり目立つシビアなピックアップで綺麗に弾けるイングヴェイはやっぱり王者。改めて尊敬します。
オレも、シビアなピックアップつけたからには、もっと練習しないといけないな!!!
と思った・・・ ランキング
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おととい注文したピックアップが今日もう届いた♪
はやっ!
そして・・・
半田ごて買った!
半田買った!
半田ごて置きも買った!
半田吸い取りも買った。
今からちょっと夜中までかけてピックアップの交換作業をします。
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とうとう、PSE法(電気用品安全法)が始まってしまいましたよ~。
でも心配していたビンテージアンプ等がPSEマークなしでも売買できるようになったらしい!そのPSE対象外リストとは!
特別承認制度(いわゆるビンテージものの特別承認)について
の「楽器等一覧」に載ってるようです。
音楽が日本を救ったと言っても、過言ではありません(*´・д・)(・д・`*)ネー
とりあえずホッとしましたぁ。
PSE法反対派の方たちに(^人^)感謝します。
関連記事:川内衆議院議員さんのブログ
今日はYngwieの曲で Trilogy Suite Op: 5 を弾いたが
ハッキリ言って、こんなに連続の3連譜は弾けません!
最後のほうは腱鞘炎になりそうです。
Trilogy Suite Op: 5 / Yngwie
下のイングヴェイ・マルムスティーンのアルバム『トリロジー』の9曲目『トリロジースーツOP:5』という曲です。組曲みたいな構成で、かなりクラシカル色が濃い曲です。
初めて聴いた時ぶっとびました。王者イングヴェイと言わせるだけの曲だと思います。
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ギターのオーナーにとって、一番気を使うのがギターを良いコンディションのまま末永く保管していく方法の事だと思います。
ギター本体は木で出来ています。実質、ギターは金属の弦を震わすことでその振動をピックアップという部分で電気信号に変えて出力してるわけなんですが、その振動を支えるギター本体の材質や木の種類や密度、内部構造によってもギターの音色が大きく変ります。
木で出来た本体、その上に着色、ラッカーで特殊コーティングしてあります。ラッカーは空気を通すようになってるらしく、木まで湿気を通過させます。
オレのメインのギターは1969年モデルのストラトキャスターで、2002年3月3日にアメリカのカリフォルニア州コロナで生まれました。現在、オレが所有してるということは生まれた所と気候(湿度・温度)が違います。
ギターは、まるで生き物なんです。アメリカの遺伝子を持ち、日本に輸入されたギターの気持ちというのは、まさに「蒸し暑い所だな」と思うでしょう?
湿気を吸うとギターは膨張し、乾くと収縮します。ギター本体とラッカーは材質が違うわけだから当然、膨張率や収縮率も違います。急激な温度の変化、湿度の変化はラッカー表面にひび割れ(クラック)を作ってしまうことになります。
日本では冬は乾燥し夏は湿気が多く、非常に住みにくい環境なので、冬は乾燥し過ぎないようにオレは加湿器で湿度が50%前後になるようにしてます。夏は、25度くらいにエアコンで調整しています。生産された数年間はその土地の気候に慣れるまで大変気を使いますが、それを過ぎればなんとか辛い時期はクリアということになると思います。
オレのギターはラッカーがまだ柔らかそうなので、あと2、3年は気が抜けません。
それが過ぎればやっと日本国籍のギターになれたという事かな?
良い「ビンテージギター」は古いのに凄くいい音が鳴ります、長期間ちゃんとした保管、管理してされてきて、良い具合に木が乾いた状態になったギターのみに与えられた称号のようなものです。ただ古いだけではありません。
オレは今もってるギターを将来凄いビンテージギターと呼ばせるために大切にしています。
買った当時より音が良くなってきてるのも事実で、ビンテージギターと呼ばれるものが良い音が鳴るというのがちょっと納得できます。
あと、やってしまいがちなのが、ギタースタンドに立てたまま長期間放置です。オレはやりませんが、ギタースタンドとぎたーが接触する部分がラッカーと化学反応起こし、見た目にすごくヤバくなります。(机の引き出しに消しゴムを入れてたら消しゴムが溶けて引き出しの底とくっついて、底もちょっと解けていた事、経験あるでしょう?それと同じかな!?)
と、かなり神経使ってるオレですが、しかし、ちょっと前にやっちゃいました。
ギターをスタンドごと倒したんです。音質は全く影響ないけど少し傷が残りました(オレの心にも)。
・・・・ Orz
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ヘッド(ネックの先)にタバコの焦げ後があるビンテージギターも存在することだし、と自分に言い聞かせるオレでした。
ヾ(;´▽`A``
今日は、アークエネミーのピルグリムという曲を弾きました。
Pilgrim / Arch Enemy
下のアルバム『BURNING BRIDGES』の3曲目『ピルグリム』という曲で、ライブ版『BURNING JAPAN Live1999』では5曲目に入ってます。
コピーしたのはライブ版の方です。理由は、現在オレのギターのチューニングは現在のアークエネミーと同じで2音下げてます。かなりの低音ですが、『BURNING BRIDGES』時代より古いヨハン時代はさらに半音下げて通常より2音半下げてます。しかし、ライブ版は2音下げの状態です。単にチューニング下げるのが面倒だったのです。
この曲は難易度は高くないのですが、ギターのメロディが理屈っぽくて好きです。
アークエネミー初代ボーカルの『ヨハン』が歌ってます。
最近、Niftyのブログ、サーバーが重いらしく、コメントの投稿にエラーが出る場合があるのでご了承ください。
m(_ _;)m
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